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1. 再インストール時の登録方法を教えてください。  
アプリの再インストールを行った際は、以下の手順で G DATA アカウントの認証を行ってください。 G DATA モバイルインターネットセキュリティ for iOS を起動した後、最初の画面で[お持ちのアカウントを登録]をタップ。   次の画面で「ユーザー名」「パスワード」を入力し、[ログイン]をタップ。 ※「ユーザー名」「パスワード」は最初にG DATA…  
2. ソフトの完全なアンインストールを行いたいです。  
アンインストール後、G Data 製品に関わるデータがコンピュータに残っている状態でソフトを再インストールすると、コンピュータの動作が不安定になる場合があります。 (通常のアンインストールでは、製品に関わるデータがコンピュータに残る場合があります。) …  
3. 旧バージョンで使用していた統合データベースはver.11に引き継げますか?  
引き継ぎ可能です。 データベースを残す設定で、旧バージョンのマネジメントサーバーをアンインストールした後、 以下の手順でver.11のマネジメントサーバーをインストールすると、統合データベースの内容をSQL Server 形式に変換して引き継ぐ事ができます。 1. マネジメントサーバーのインストール時のデータベースの選択画面で  ・「Microsoft SQL…  
4. 一括管理版の製品はどのポートを使用して通信しますか?  
署名ファイルのダウンロードやマネジメントサーバーとの通信の際に、以下のポートを使用します。   ○ ポート番号  外部の通信:80 (ワクチンの更新に使用)  内部の通信:7161、7166、7167、7168 (マネジメントサーバーとの通信に使用)  
5. アンチスパム機能はサーバー上で動作しているのですか?  
アンチスパム機能は、メールサーバーではなく各クライアント上で動作しています。  
6. マネジメントサーバーの初回更新時にエンジンBの更新が必ずエラーになります。  
エンジンBのワクチンのダウンロードサイズが非常に大きくなった場合に発生する問題です。 レジストリエディタを使用して、以下のレジストリを追加してからワクチン更新する事で正常に更新できるようになります。 ● 32bit の場合  1. 以下のキーを選択  HKEY_LOCAL_MACHINE\Software\G DATA\INetUpdate  ※…  
7. アンチスパム機能で検知したスパムメールを識別する方法はありますか?  
スパムメールと認識した場合、デフォルトでは、件名に「スパム」という文字列が追記されます。 自動的なメール隔離などの処理は行いませんので、件名に文字列の追記無い場合は通常のメールとなります。 運用としては、この文字列をキーとしてお使いのメールソフトにある「振り分け設定」などと組み合わせていただくと便利です。  
8. G DATAアドインが原因でOutlook 2013が停止します。  
本製品の Outlook 用プラグインは、Outlook 2013 以降には対応していません。 Outlook 2013 を使用する場合は、管理画面上の [メール] 設定画面で [専用プラグインで保護] のチェックを外し、通常のポート監視でメールをスキャン。および Outlook 2013 上で G DATA アドインを無効にしてください。  
9. 設定していないスキャンが動作しているように感じます。  
ver.11 にはアイドリングスキャンという機能が追加されています。 この機能は、コンピュータが使用されていない時に自動的にスキャンを開始する機能です。 コンピュータを操作再開するとスキャンが即座に停止しますので、多くの場合はスキャンが実行されていた事には気付きません。しかし古いコンピュータなどを使用している場合などには負荷が気になってしまう事もあります。 …  
10. エンジンAがずっと破損した状態になっています。  
マネジメントサーバーでのワクチン更新時に、何らかの原因でエンジンAのワクチンが破損した場合で、クライアントにそのワクチンが行き渡った場合、エンジンAが破損している旨のエラーがAdministrator上と、クライアント上に表示されます。 マネジメントサーバー上のワクチンを最新ワクチンに更新してもエラーが解消できない場合は、以下の対処方法を実行してください。 ■ 対処方法 …  
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